電話でのお問い合わせはTEL.03-5946-9335
〒176-0001 東京都練馬区練馬4-25-14
昨年度、初めての卒園児を送りだし、アンミッコ保育園も大家族のような成長を遂げています。そんな中で、区をはじめとする様々なご要望や、園を取り巻く環境の変化に応えるべく、定員の変更をすることとなりました。
具体的な定員は下記の通りとなります。ご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
2025年度定員
0歳児 6名
1歳児 10名
2歳児 9名
3歳児 11名
4歳児 11名
5歳児 13名
計 60名
アンミッコ保育園では、かねてより様々な場面で子どもたちの成長発達を考えてまいりました。 保育士のかかわり方はもちろんのこと、保育環境にもエビデンスを基に論理的にかつ大胆に取り組んでまいりました。その中で以前より、アンミッコ保育園とsodatsu-co様と開発を続けていた子どもたちの椅子が完成しましたのでお知らせいたします。
詳細はこちらをご覧ください。
平素より、園の運営にご理解、ご協力を賜り誠にありがとうございます。
春が待ち遠しいこの頃。3月に下記の通り二つの講演会を企画いたしましたので、ご近隣の皆様には是非ご参加頂きたくご案内申し上げます。尚、当日は、職員研修を兼ねております。アンミッコ、春アンミッコ両園職員も一緒に参加させて頂きますのでご理解のほど宜しくお願いいたします。また、ご参加は基本的にお子様はお連れになりませんようお願いします。
ご参加を希望はお電話でお受けいたします。園までお問い合わせください。
① <演題>子どもは子どもを生きています~子どもと自然をみつめる~
スライドショーが主です。お仕事や子育てに頑張っている保護者の皆様がゆっくり感じられる癒しの時間、ちょっとクスッと笑える楽しい時間を過ごしましよう♪
改めて、「子どもって素敵!」「子どもってカワイイ!」心からそんな感想があふれ出す心温まる子ども達の姿をご紹介します。
*アンミッコの子ども達ではありません^^;
日時:令和7年3月1日(土) 17時半~19時(受付:17時15分より)
場所:練馬駅前(産業プラザ)coconeri 研修室1
講師: 小西 貴志氏(森の案内人(インタープリター)、写真家)
大妻女子大学 家政学部 児童学科 非常勤講師、山梨大学 教育学部 非常勤講師
聖心女子大学 現代教養学部 教育学科 非常勤講師
インタープリターとして生態学をベースに森や野原の命とヒトとの関係性を見つめることを得意とする。写真家としては、子どもを含む「命を巡るうまく言葉にならないこと」をテーマに写真を撮り続ける。写真やことばを雑誌などで発表する傍ら全国各地でスライドショウや 写真展を開催している。現在、八ヶ岳南麓、教育学者の汐見稔幸氏らと共に「ぐうたら村」という、エコカレッジを主宰。
②<演題> 子どもやご家族の調子を整える食の提案
落ち着きがない、療、イライラ、活気がない、集中力がない、便秘、うつ、低体温など改善したいことはありませんか?「早い、便利、安い」を優先してきた現代食は子ども達の健全な成長に欠かせない「ミネラル」を奪ってしまっています。子どもだけではなく、ご家族の調子を整えるために食を通して出来ることを学んでみませんか?
日時:令和7年3月29日 (土) 10時~12時
場所:アンミッコ保育園
講師:国光 美佳氏(「子どもの心と健康を守る会」代表)
食育心理研究所代表。食学ミネラルアドバイザー、家庭教育相談員、チャイルドアートカウンセラー。
「家庭」✕「給食」✕「教育」の3本柱で子ども達の育ちを支
えるミネラルハート実践講座等で全国を展開している。
苦情等について
今年度はありません。
アンミッコ保育園 担当者
相談・苦情受付担当者 小倉ひかり(施設長)TEL 03-5946-9335
相談・苦情解決責任者 山賀路子 (代表取締役)TEL 03-5946-9335
第三者委員(外部委員) 浦部珠代 元練馬区立小学校長
受付方法 面接・文書・電話などの方法で相談・苦情などを受け付けます。
保育園以外に、区市町村の相談窓口があります。
練馬区保健福祉サービス苦情調整委員 事務局
(練馬区役所西庁舎3階)
電話 03-3993-1344
受付時間:平日8時30分から17時15分
(年末年始・祝日除く)
Eメール chousei@smile.ocn.ne.jp
〒176-0001
東京都練馬区練馬4-25-14
TEL.03-5946-9335
FAX.03-5946-9435